新しい一年を迎えて、気持ちを新たに心機一転。
環境を変えたり、新しい物を迎えたりと、今までと違うことを始めたくなる時期です。
私は、もっと仕事作業効率を上げていきたいと意気込み、新しいペンスタンドを取り入れました。
デスク作業をぐんと効率UPしてくれそうな、「シゴデキ」ペンスタンド。
リビングのカウンターで散らかる文房具をひとまとめにするのにもぴったりです。
新年のはじめに、まずは散らかりやすい文房具を片付けてみませんか?
デスクでの作業効率がぐんとUP!
取り入れたのは、「散らかる文具をひとまとめに ペンスタンド」。
引き出しや仕切りがついた、ペンスタンドです。
プラスチック製なのに、どことなく柔らかい雰囲気のカラーがかわいい。
効率化だけに振り切らず、インテリア面でのデザインもgood!
子供のデスクにも置きたくなるような、愛着が湧くデザインです。
今までペンスタンドに入れることができなかった文房具も、一緒にデスク上に収納できるようになるというのが便利な点。
これはデスクでの作業効率がUPしそうな予感です。
引き出しは大1、小2と、全部で3つ。
全体のサイズは、高さ10.5㎝、幅26㎝、奥行9.5㎝です。
デスクの上やリビングのカウンターなどに、壁付けに置けるサイズ感。
デスクスペースを圧迫しない程度の、ちょうどいいサイズです。
引き出しは、最後まで引き抜けるタイプのもの。
クリアなので、中に何が入っているか見えるようになっています。
これも作業効率がぐんと上がる重要ポイント。
引き出しの中にしまい込んだら、中に何を収めたか忘れてしまいますものね。
クリア仕様なら、ラベリングも不要です。
リビングの事務収納コーナーに仮置きしてみます。
うんうん。
インテリアにもぴったりでいい感じ。
bon momentや無印のアイテムとも相性ぴったりです。
探す時間を短縮!「シゴデキ」ペンスタンド
今まで使っていたのは、一般的な筒状のペンスタンドで、ペン類を一緒くたにひとまとめする方法でした。
このペンスタンドは、仕切りがたくさんあるので、散らかる文房具をひとまとめにしつつ、カテゴライズできる楽しさも。
文房具はいろんなサイズや形のアイテムが多いカテゴリーですが、それを種類ごとに分けることで探す時間を短縮し、作業効率を高めます。
ペンスタンドの仕切りは、両サイドに3つずつ。
ここにまず、ペンなどの細長いアイテムを収納します。
赤ペン、黒ペン、蛍光ペン、はさみ。
それぞれを仲間ごとに、仕切りに収納します。
こうすると、書く作業に取り掛かる時、探す時間が短縮できるのです。
仕切りは取り外しも可能です。
ペンスタンドの上部にはトレーのようなスペースも。
ここには付箋を平置きにしました。
ここはすぐに取り出せる場所として、とても便利な一等地。
よく使う物の収納場所としておすすめです。
下段の引き出しには、修正テープとテープのりを収納しました。
小さな引き出しには、小さな物を。
切手やシャチハタ印などの収納に便利です。
ホッチキスは大きな仕切りに入れて、十分なスペースを確保。
もう一つの大きな仕切りには、名刺を。
カード類などの収納に便利なサイズです。
デスクの上に散らかりやすい物に、すべて部屋を与えるイメージで、収納場所を割り当てます。
こうして全ての物に片付ける場所が決まっていると、元に戻す作業がラクになり、散らかりづらくなるのです。
また、散らかったとしても、1分で片付くという効果も。
片付けが苦手な方にはとてもおすすめのアイテムです。
散らかりやすいカウンターやリビング棚に
リビングの文房具散らかり問題は、みんなの永遠のテーマ。
片付けても、片付けても、使う度にまた散らかってしまい、「まいっか」とそこに置いたままにしてしまう…。
この悩み、今年は解決しませんか?
PCコーナーに、壁に沿ってペンスタンドを設置。
手前にはちょっとした物書きスペースが確保してあるので、ここで少しの事務作業ならサッと済ませることができます。
例えば、子供の学校書類の記入や、連絡帳のやりとり、スケジュールの書き込みなど…。
暮らしにはちょっとした事務作業がたくさん。
少しの物書きスペースと、そこにこのペンスタンドがあれば、サインも押印も付箋の記入も、素早く済ませることができるようになるのです。
ペン以外の文房具もデスク上に一緒に収納できるようになって、今まで以上に効率的に。
これなら家族もみんな使いやすく、物を探しやすい。
家族が使った後の文房具もさささっと片付けることができますね。
【ご紹介したアイテム】
デスクやリビングカウンターなど、文房具が散らかりやすい場所に。
ペン以外の文房具も一緒に収納できる、作業効率がUPするペンスタンドです。
⇒散らかる文具をひとまとめに ペンスタンド 引き出し付 卓上 デスク収納