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今年も争奪戦の予感!?昨夏 大ヒットした「持ち運べる氷のう」が、選べる3サイズで帰ってきた!

今年も争奪戦の予感!?昨夏 大ヒットした「持ち運べる氷のう」が、選べる3サイズで帰ってきた!

どんどん暑く、そして長くなる日本の夏。
毎年当たり前のように猛暑が続き、その分、熱中症や暑さ対策グッズの種類も増えています。

そんな中、昨年アンジェであっという間に完売した人気アイテムが、Peacock(ピーコック)の「ICE PACK(アイスパック)/ 持ち運べる氷のう」

冷感タオルやハンディ扇風機では満足できない猛暑日も、氷のうなら圧倒的な冷たさでヒヤッとクールダウン!
シンプルなデザインや、バッグにすっぽり入るコンパクト設計も便利!と大好評を博しました。

新たな夏の必需品になりそうな「持ち運べる氷のう」が、今年もいよいよカムバック。
なんと3サイズ展開にバリエーションを拡大して、シーンに合わせて使い分けられるようになりました。

「昨年買い逃したから今年こそは・・・」という方も、「もっと大きいサイズ・小さいサイズが欲しかった」という方も、それぞれに“ぴったり”が見つかる3バリエをご紹介します。


長〜くひんやりの秘訣は「魔法瓶」


まずは「持ち運べる氷のう」について、ざっくり解説。

氷のうはご存知の通り、冷凍庫で凍らせたり、氷水を入れた冷却アイテム。発熱の時に脇や首を冷やしたり、スポーツのアイシングにも使うものです。
その氷のうを魔法瓶のケースに入れて、手軽に持ち運べるようにしたのがピーコックの「アイスパック」。

ピーコック社の正式名称は「ピーコック魔法瓶工業株式会社」。そう、魔法瓶に特化したメーカーなんです。

1950年から続く日本の魔法瓶メーカーが、「真空断熱構造」の技術を応用して開発したのが、氷のうを入れる“冷たさキープホルダー”。このケースに入れることで、氷のうの冷たさが長〜〜〜く続くんです。

氷のうの準備もとっても簡単で、水を入れ、立たせた状態で冷凍庫に入れて凍らせるだけ。凍らせる時間がない時は、水と氷を入れるだけでも使えます。
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あとは冷たさキープホルダーに入れれば、どこへでもお出かけ準備OK!
日課のジョギングから休日のお出かけ、海やプールのレジャーにも持っていけます。
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そしてここからが今年のポイント!
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シーンに合わせてぴったりのサイズが選べる、3種類のバリエーションを紹介していきます。


【約16時間ひんやり】1日のお出かけにMサイズ


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こちらは昨年も登場した、定番のMサイズ。昨年アンジェで「持ち運べる氷のう」を買った!という方は、こちらのサイズを持っている、ということになります。

Mサイズは携帯しやすいコンパクトさと、しっかり長い保冷時間を兼ね備えたバランス型。氷のうの冷たさを16時間キープするので、朝から晩までのお出かけをずっとサポートしてくれます。

朝練から夕方まで部活を頑張るお子さんや、外回りのお仕事をされる男性にも◎。テーマパークへ出かけたりといった、夏の日帰り旅にもぴったりです。


【ご紹介したアイテム】
魔法瓶メーカーが開発した「冷たさキープホルダー」でヒンヤリが長持ちする携帯氷のうMサイズ。一見氷嚢には見えないスリムな見た目で、持ち運びもラクちんです。

ひんやりをキープして持ち運べる携帯氷のう ミニアイスパック/Peacock ピーコック



【約8時間ひんやり】子ども用にも◎なポケットサイズ


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お子さんの登下校や、毎日の通勤時など、短時間だけ使いたいならSサイズ。

もうMサイズを持っているけれど、子ども用に買い足したかったという方や、普段ミニバッグをお使いの方、荷物が多くてバッグにスペースがない方も使いやすいサイズです。

小さいながらも冷たさは約8時間続くので、お子さんの登校〜下校までの時間はしっかり活躍!
「8時間以上出かけるけれど、朝〜夕方までの暑い時間だけ使えたらOK」という方にも、このサイズが使いやすそう。

【ご紹介したアイテム】
魔法瓶メーカーが開発した「冷たさキープホルダー」でヒンヤリが長持ちする携帯氷のうSサイズ。一見氷嚢には見えないスリムな見た目で、持ち運びもラクちんです。

【2025年モデル】 ミニアイスパックポケット/Peacock ピーコック



【約24時間ひんやり】炎天下での1日にビッグサイズ


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長時間炎天下で過ごす日は、氷のうもずーっと使い続けたい。そんなシーンを想定した、冷たさが長持ちするビッグサイズ(Lサイズ)がこちら。

子どものスポーツ応援で長時間屋外にいる日や、スポーツのアイシングにも活躍。夏休みのキャンプなど、1泊するレジャーシーンにも、こんなサイズがあれば安心です。

大きいサイズは活躍シーンが少ないかも・・と思われるかもしれませんが、いえいえ、発熱した時のクールダウンにも長時間使えてとっても便利!想像以上に「あって良かった」と感じる場面が多いはず。


【ご紹介したアイテム】
魔法瓶メーカーが開発した「冷たさキープホルダー」でヒンヤリが長持ちする携帯氷のうLサイズ。スポーツのアイシングにも。

【2025年モデル】 アイスパック(シリコン氷のうタイプ)/Peacock ピーコック



持ち運びやすさで選んだり、冷たさのキープ時間で選んだり。
それぞれのライフスタイルに“ぴったり”が見つかる、全3サイズの「持ち運べる氷のう」。

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昨年のご好評ぶりから、今年も『争奪戦注意報』発令中!
いつ急に暑くなってもおかしくない、予測不能な日本の夏に備えて、気になるアイテムは早めに確保しておくのがおすすめです。


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